2014年07月16日

アナと雪の女王DVD 買いました

出会いとは直接関係ないですが、今日発売日の映画アナと雪の女王のブルーレイとDVDがセットになっているやつを買いました。
映画館でも見たんですけども、久しぶりですね映画のDVD買うのは。

TSUTAYAでレンタルで十分ですからね、普段は。

今回買ったのは、2つ理由があって、1つは結構音楽を気に入っているから。
英語版でもいろいろ聞きたかったんですよね。

2つ目は、やっぱりこの映画を好きな女子が多いから。
一緒に見よう、と言えるDVDが一枚あってもいいかな、という感じで買ってしまいました。

買ったよーといい感じの距離の子にLINEで送ったら、今週末一緒に見ることに。

早速効果があったので、もう値段分元とった感じです(笑)

やっぱり女性として「自分らしく」というのは共感できるテーマなんでしょうね。

10代女性からも20代女性からも、30代の女性からも支持されています。

40以降になってくるとどうなんでしょう。
もう自分らしく自由に生きることが当たり前、と考えている女性か、昔の固定概念のままそうはいっても相手に合わせて自分個人のことは我慢するのが当たり前、という女性か、2極化しているかもしれませんね。

ディズニー映画って、あまり好きじゃない男性も結構いるとは思いますが、この映画は違和感なく見れました。

まあ確かに子供から大人まで楽しめるエンターテイメント作品になっているからこそ、大ヒットしたのでしょうね。

posted by PCMAX2012 at 23:18| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年06月29日

明治大学と日本女子大の飲み会の事件

明治大学と日本女子大のサークルで行われた飲み会後、新宿の繁華街で女子大生たちが道端にバタバタと倒れていた事件。youtube等のネット上に多数画像・動画があがっているので見た人も多いと思います。

すごく異様な光景ですよね?

飲み会自体は男性は2年生から4年生。女子が1年生という組み合わせの飲み会だった模様。
1年生の男子は、2年生から4年生の女子との飲み会で別の場所で、というところがポイントですね。

これって最初から酔いつぶすなり、なんなりして・・・というのが目的の飲み会で、2年から4年の女子はある意味それをわかっていて、それで別の場所で、ということなのでしょう。

しかも睡眠薬かなにかが女性の飲み物に使われていたとの情報も出ています。

のみが激しかっただけなら、女性よりむしろ男性がバタバタ倒れていることでしょう。

それが女性だけなのは明らかに異様です。

ネットのニュースにいろいろ出ていますが、このまま事件化されないで終わるんですかね?

確かに明確な被害にあった人は出ていないのかもしれませんが、状況的に女性だけがあの異様な光景で横たわっていた様子は明らかにおかしいわけです。

ある程度恒例行事だった可能性もありますし、その後も追及はして欲しいですよね?

大学のサークルとかって、出会いを期待して男女が入る面も大きいとは思います。

しかし・・・

あのようなトラブルに巻き込まれるリスクもあるわけです。

アラ40の男性と女子大生の組み合わせが増えているというようなネットの記事も最近見かけますが、メリットとリスクを比べて、女性側がそのほうが良い、と判断しているのかもしれませんね。

若いゆえの・・・みたいな勢いが必要な場面もありますけど、ああいう飲み会はやりすぎですからね。

posted by PCMAX2012 at 12:32| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年05月10日

ギャル雑誌「egg」休刊とギャル文化

先日小悪魔agehaの休刊もありましたけど、ついにeggも休刊なんですね。
19年9ヶ月という歴史のあるギャル雑誌。
一時代を築いた雑誌ですよね。
類似の後追い雑誌も出てきたましたが、それらは先になくなっていましたが、本家はここまで残っていたんですけどもね。

これからのギャル文化はどうなっていくんでしょうね。

ギャル雑誌「egg」休刊、編集長コメント 19年9ヵ月の歴史にピリオド
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140507-00000003-modelpn-ent
(モデルプレス yahooニュース)
ギャル雑誌「egg」(大洋図書)の休刊が報じられたことを受け、同誌の根津一也編集長がモデルプレスの取材に応じた。
同誌の休刊は、創刊当時の読者モデルである植竹拓氏のブログで明らかとなったもの。根津編集長は、モデルプレスの取材に対し「5月31日に発売するegg213号で休刊いたします」と休刊の事実を認め、休刊の原因や今後の方針、復刊の可能性については「現段、特に語るべき事ではないと考えますのでご容赦下さい」とした。


いろいろ記事を見るおt、ギャル文化は無くなった、というより拡散した、ということのようです。

viviがプッシュしているネオギャルはセレブファッションらしいです。
ギャルでセレブっていうコンセプトがよくわかりませんが。

ガーリーなギャル
清楚ギャル

というのもあるようです。

ギャルと一まとめにしていたものが、それぞれそもそも趣味違うよね、というなかで多様化したということなのでしょう。

皆がみな同じ服装、メイクをする、というのではなく、健全といえば健全ですよね。

ファッション誌自体が読まれなくなってきているという影響もあるでしょう。

好きな読モのブログを見て、参考にする若い女性も多いようです。

雑誌では、当然雑誌に広告料をはらっている、あるいは今年はやらせようとしている服を着て掲載されていても、プライベートではぜんぜん違う自分好みの服を着ていたりします。
もちろんステマ的にタイアップ広告もあるでしょうけども。

若い子もそのあたり自然と見抜いていて、これ 似合っていてかわいい!
という服を数ある情報の中から選んでいるので、1つの雑誌が押すものに流されたりしないのかもしれません。

ギャルにある程度詳しくなると、出会い系で知り合った若いギャルのほめ方がブラッシュアップできるので、そこそこ記事とか読んでしまいます・・・・



posted by PCMAX2012 at 15:23| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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