2014年04月29日

LINEならではの「モテの作法」

現代の男女関係、特にある程度若い子と付き合うときにはLINEが必須ですが、その使い方を間違えると、悪い印象だけを持たれてしまいます。
LINEの使い方に慣れていない人は、ある程度基礎知識、基本的な操作は身につけておきましょう。

既読スルー問題
LINEにおいて、やり取りをしている上で、一番気にされるのが、既読になったかどうか。

LINEでは送られてきたメッセージを開くと、相手に開いたことがわかる仕様になっています。

ここで言う問題とは・・・

要は、「あれ?見ているのに私のメッセージへの返信は後回しなんだ」、と思われること。

そのため、すぐに返信できない状態のときは、中身を見ない、という人もいるぐらい。

あるいは、"既読"表示させないために、トークリストからだけ確認するという人。

当然トークリスト上では、出だしの2行ぐらいしか表示されませんから、全部を読めるわけではありません。

ですので、あくまで出だしで内容を予想し、あとでゆっくり返信しよう、と判断したら開かないという判断をします。

ここまで既読にさせない、ということを意識して使っている人も結構います。

つまらないことからもしれませんが、意外と女性は既読かどうか気にしています。

特にこれから恋愛関係に発展するかどうか、値踏みされている期間、知り合ったばかりのとき等はそうです。

出会い系で連絡先を交換し、LINEでやり取りしているときも、ここで気に入られなければ、次はありません。

会うこともなく、関係も終わってしまうでしょう。

既読状態にするのを避ける、既読になったときは、何らかしら返信する、というのが基本です。

「これから仕事で打ち合わせなので、終わったら返信するね。」の一言で良いので。

こういう気が使えるマメさが、現代でのモテにつながります!

LINEの基本的なお作法ですが、これをするかしないかで出会い確率が変わるのであれば・・・
このぐらいなら意識できますよね?
posted by PCMAX2012 at 20:31| Comment(0) | モテ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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